
コーヒーゼリーを作りました。
久しぶり~!


ゼリーは甘くせず、ココナッツホイップクリームを甘くしたものをたっぷりのせました。


初めてヴィーガンコンデンスミルクを作りました。
とろーっとできたよ。


この時点ですでに美味しそう。

この写真でわかるように、ゼリー、かなりゆるいです。
寒天で作ったのですが、かちかちじゃなくってちょっと柔らかめにしたい、と思って作ったら、ゆるくなりすぎた。
ずずず~っ、と飲めるよ(笑)。

コーヒーゼリーを作りました。
久しぶり~!


ゼリーは甘くせず、ココナッツホイップクリームを甘くしたものをたっぷりのせました。


初めてヴィーガンコンデンスミルクを作りました。
とろーっとできたよ。


この時点ですでに美味しそう。

この写真でわかるように、ゼリー、かなりゆるいです。
寒天で作ったのですが、かちかちじゃなくってちょっと柔らかめにしたい、と思って作ったら、ゆるくなりすぎた。
ずずず~っ、と飲めるよ(笑)。

甘いおやつの間食はできるだけしないようにしてますが、
あまりきつい制限もしていません。
どうしても食べたい、と思ったら食べてますから。
ただ一つ自分ルールとしては、どうせ甘いものを食べるなら、1)質のいいもの、2)本当に美味しい、と思えるもの。
そう思うと、結構食べなくっていいや、となることも多し(笑)。
それでも食べたい時は、必然的に自分で作ることになることが多くなります。
自分で作れば自分の好きなものができるから。
なんか当たり前すぎること言ってますね(笑)。

チョコレートのミニケーキ。
なんとこれ、作り始めてからできるまで10分ぐらい!
オーブンじゃなくって電子レンジで作るのであっと言う間なのです。

ふわふわで、見て、このきめの細かさ。
もうこんなんできるんだったら、オーブン使う必要ないわ、ってなっちゃう。


シンプルに、少し甘くしてホイップしたココナッツクリームとたまたま冷蔵庫にあったラズベリーでおめかし。
甘さがちょうどよく、チョコレート味も楽しめて、小さいんだけど、満足。

ケーキのレシピ、気になる方は、こちら、頼りになるAYAさんのレシピ。 https://www.instagram.com/p/CTCPXg2hqAd/ 。
蒸しパンって紹介されてるけど、日本の蒸しパンって立派にケーキになると思う。
ふわふわ食感や甘さ控えめなのが好きな人には特に。

実は作りたかったのはこういうんじゃなくって、喫茶店で出てくるような、プリン・ァ・ラ・モードみたいなやつが良かったのですが。。。
いろいろ上手くいかないことだらけで。
まずはそれ用のお皿が見つからなかった。
脚がついてて長細いガラス製の容器が使いたかったのですが、オンラインでほんの少し見つかったものの、ふつうの直接行けるお店では売ってなさそうで。。。
ちゃんとアイスクリームも買ってあったのに、長細くないと、アイスクリームをのせる場所がなくって、ここをまず断念。
そして、ホイップするつもりで買ってきたココナッツクリーム缶、たまたまこの缶、ホイップできるほどの固くなくって、ホイップクリームみたいな絞り出しも断念。

果物は用意してあったので、出来上がりはこんな感じになりました。
思い描いていたのとはかなーりほど遠いのですが、まあこれはこれでいいかな、と。
プリンも、カラメルに長いこと漬かっていたこともあって、色黒になってきてたし(笑):これはカラメル味が染みて美味しかった。


オレンジは、飾り切り、やってみたよ。

プリンは昔から好き。
市販のものも食べたけど、母の手作りのがやっぱり美味しかったなあ。

ところが、プリンは主材料が卵と牛乳。
ということで、菜食者にはアウト。
もう何十年も食べてませんでした。
だから、このひさーしぶりなプリン、感動ものでした。
卵も牛乳も使わないのに、クリーミーでぷるぷる。




雑誌Esse9月号の白崎裕子さんのレシピです。

先週末のブランチトレイ用に作ったクッキーです。
すっごく気に入ったので、改めて投稿。

こっちは胡麻クッキー。
作ったのは二度目。
初めて作ったのは、数年前日本に帰国した時。
姉のうちで姉と一緒に作りました。
よく考えたらキッチンに姉と立つ機会なんて本当にないので、ほっこりする思い出。
(その時もこのクッキーとっても美味しくできたのよ。)

こっちはきなこクッキー。
頑張って絞り出ししました。
きなこの風味が本当にいい。
深みがある、というか。
夫にも大好評でした。
両方とも白崎裕子さんのレシピ。


ダブルチョコレート版(前投稿)を作った同じ夜にこちらも作りました。
こっちはいつものお気に入りチョコレートチップクッキーレシピの粉の半分をライ麦粉に変えたもの。
あとは、オレンジの皮をたっぷり。

これがすっごく美味しくできて感激!

“ザ・ランド”クッキー。

これまた義兄の農場でとれたライ麦(を粉にしたもの)で作りました。
ザ・ランド、というのは、義兄の農場をこう呼んでいるのです。
ちゃんと名前をつければ、と言っているのですが、なかなかこれ、というのが浮かばないらしい。
ライ麦粉、結構何にでも使えそうで、そうだ、クッキーにも使ってみようかな、と思っていたところ、ちょうどよくこのレシピに出会いました。
ご近所のK氏、料理雑誌を購読しているのですが、今回たまたまヴィーガン・ベジタリアン特集ということで、私にもってきてくれたのですが、なんとその中にこのライ麦粉を使ったダブルチョコレートクッキーレシピが載っていたのです。
ダブルチョコレート、というのは、生地もチョコレート生地で、さらに、チョコレートチップも入ってるよ、というもの。

私には珍しくレシピに忠実に作りました。
一つだけ変えたのは、上にのせる塩を、このメルロー(赤ワイン)で風味付けされた塩を使ったこと。


チョコレート好きには絶対受けます(笑)。
美味しくできました。
食感的には、ちょっとケーキを思わせる柔らかい感じでした。

この不思議チョコレートプリンを作るのは二回目。
本当にシンプルな三つの材料でできちゃうのがスゴイ。
しかも、美味しいんです。
今回はココナッツクリームと苺・カラントを添えました。



夫の誕生日が近づいてきたので、今週末からお祝い開始~。
時間がある今週末にケーキも作りました。
夫のリクエストは毎年同じ、
”レモンケーキ”。
レモン風味が濃ければ濃いほど良い、という人。

ということで、今回はレモンカードをケーキスポンジの間に挟みました。
そして、最上階にもレモンカードをのせたら、ココナッツクリームをたっぷり。
いつものこちらで呼ばれるフロスティングというバタークリーム風なものは今回はパス。
夫も私もこれ、いいね、と同感。

デコレーションはシンプルだけど、たっぷりのフレッシュフルーツで。
先日義母の裏庭からとってきたレッドカラントものせました

そうそう、今回は丸じゃなくって、ちょっと変わった型を使ってケーキ作りました。
(普段は衝動買いしない私ですが、コレはかなり安売りになっててお店もちょっと家から遠めだったこともあって買っちゃったもの。そのまま使えてなかったので、今回使えてよかった。)
ユニークだし、エレガントな感じに出来上がって満足。

オレンジとチョコレートの組み合わせ、大好き。

粉砂糖をかけたのとかけないのと、見た目どちらが好きか、決められなくって、両方のせちゃう。

このチョコレートケーキ、最近のお気に入り。
電子レンジで作れる、というところがホント手軽。
もともとはブラウニーレシピとして紹介されていたので、食感はふわふわじゃなくって、どっしりした感じです。
でもとーってもしっとりですよ。
一口ずつしっかりオレンジの味をさせたくて、たっぷりオレンジの皮を入れました。

デコレーションはシンプルに。
ココナッツクリーム、オレンジスライス、カラント(義母の裏庭からとってきたやつね)。
