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あんバター桜コッペパン

コッペパンを作ったら、やっぱりこれがやりたかった。

餡バター。

餡バター、というからには、餡を作らなくては。

ちょっと前に、なんちゃって餡の作り方を紹介しました。

その時は、ブラックビーン(黒豆)を使ったのですが、今回はキドニービーンという違う豆の缶詰を使ってみました。

作り方はブラックビーンと同じ。

しっかり水気を切ったら、砂糖とちょっぴり塩を入れて火にかけ、好みの固さになるまで煮たら出来上がり。

ブラックビーンよりこちらのほうが小豆に近い感じになりました。

色もちょっと赤みがあるしね。

こんな簡単でいいのか、というぐらい、美味しくできますよ~。

桜の塩漬けを冷凍庫で保存していたのを思い出して、少しのせてみました。

春~っ!!

朝食ワッフルサンド

おはようございます。

今朝はワッフルの気分だったのですが、甘い系じゃなくってご飯系が食べたかったので、ワッフルをサンドイッチにしてみました。

ほんのり甘いワッフルに、サラダリーフ、トマト、照り焼きの味付けをしたテンペ”ベーコン”、ヴィーガンオムレツ、ヴィーガンマヨ。

ボリュームたっぷりに見えますが、材料的に重くないのでぺろっといけちゃいます。

皆さん、おうちで過ごしましょう。

私は今日はベーキングと料理と洗濯。

生姜プラムガレット

今日はガレットを作りました。

今回は二種類のプラムで。

このブラックプラムとレモンプラム(写真なし)というの。

どっちもそのままで十分甘いので、ガレットにしたら絶対美味しいはず。

上手く焼けました。

ガレットは、この素朴な見た目が好き。

日本でガレットというと、そば粉のものが多いですが、アメリカではガレットというとこういうフルーツを入れるパイ系のものが多いですねえ。

さくっとしたパイ生地。

甘酸っぱいプラム。

隠し味に生姜。

絶対美味しい、と信じてたから、大き~く切り分けます(笑)。

これはやっぱりコーヒーがあいます。

ココナッツクリームをたら~りと。

美味し~い。

高野カツこっぺサンド

ミネソタ州もロックダウンとなりました。

つまり必要なこと(食品の買い物、薬局、などなど)以外の外出禁止。

以前は大好きだったスーパーも、最近は行くと何だか落ち着かなくって。

目に見えない菌がそこら中についてる妄想をしてしまうのは私だけじゃないはず。

レジのところも、床にシールが貼ってあって、前の人と後ろの人、ちゃんと距離を保つようにどこに立って待つのか指定されてあったりします。

でも、乗り切る乗り切る。

もともと家好きなので、家にこもるのは他の人に比べたらそれほど苦じゃないかな?

先日焼いたミニコッペパンを使ってサンドイッチを作ることにしました。

ミニを作るつもりじゃなかったんだけど、できたら小さかった、ということ。

大好き高野豆腐のカツ。

高野豆腐のカツ、サラダリーフ、ソース、ヴィーガンマヨ。

シンプルだけどこれがいいんだよね。

スパイシーチキンサンド

昨日紹介したまるいパンでサンドイッチ。

チキンは自分で作ったヴィーガンお肉。

ソースは甘辛酸っぱい感じ。

コールスローたっぷりで。

とっても美味しくできました。

まるいパン

まるいパンを焼きました。

ふわふわ、まんまる、この素朴さが大好き。

これでどんなサンドイッチを作ろうか迷う~。

ブラックプラムバニラマフィン

マフィン、マフィン、マフィン。

最近マフィンばっかり作ってます。

なんででしょうね~。

作るのも、食べるのも、眺めてるのも、考えてるのも、すべて楽しい(笑)。

近所のスーパーで最近見つけて気になっていたブラックプラム。

甘酸っぱくって美味しい。

これを今回たっぷり入れてみました。

プラムとバニラの組み合わせが美味しい。

今日も一つ食べようと思ったら、夫が半分ちょうだい、って。

いいよ、って言って、半分に切ろうとしたら、上の半分が欲しいって。

それはダメ。

だってそこが一番美味しいところなんだも~ん。

結局ふつうに半分こしました。

アスパラガス天ぷらカレーうどん

カレーライスを作ったので、次の日はマイルールにのっとって(笑)カレーうどん。

天ぷらのせたら美味しいよなあ、と思って、たまたまうちにあったアスパラガスで作ることに。

今アスパラガス美味しい季節で毎週買ってます。

天ぷら粉は市販のものは使わずにいつも自分で作るのですが、もちろん計らず目分量でちゃちゃっと作るので、毎回出来が違うのです。

それが、今回すっごくいい感じの出来上がり。

さくっと軽~く。

ラズベリー胡桃ブラウニー

ヴィーガンでグルテンフリーのブラウニー

米粉で作りました。

その日に食べると味はいいんだけれど食感が軽すぎ。

なのですが、一晩冷蔵庫で冷やすと、食感が劇的に変わり、パーフェクトに変身(笑)。

コーヒータイムにぴったり。

食べすぎるけど。。。

ワイルドライスマスタードキャセロール

ミネソタ州は、ワイルドライス、全世界生産一位。

っていうか、全世界に出回っているワイルドライスのほとんどがミネソタ産らしい。

だから、ひいきにするっていうのはあるんだけれど、美味しいのも事実。

もし一度も試したことがなかったら、ぜひ食べてほしい。

真っ黒い見た目もいいけれど、ぷちぷちとした食感がちょっと他にはない特徴。

これが好き。

ワイルドライス、ヴィーガンチキン、アスパラガス、マッシュルーム、ディジョンマスタード味のホワイトソース。

キャセロールにはやっぱりフライドオニオンがあう。