
照り焼きは大好きな味。
アメリカでもアジア料理で一番なじみがある味だと思う。
豆腐ナゲットも食べやすいし、アジア料理初めての人に食べやすいご飯かも。
ただ今回は生姜を照り焼きだれに入れちゃったから、それはちょっと初級から中級になっちゃうけどね。

先日作った豆腐ナゲット。
結構たくさんできたので、冷凍しました。
電子レンジですぐに解凍・温まるし、いろいろなソースをあわせて食べられるので重宝してます。

ご飯。
豆腐ナゲット。
生姜照り焼きだれ。
ヴィーガン卵。
安定の美味しさ。

照り焼きは大好きな味。
アメリカでもアジア料理で一番なじみがある味だと思う。
豆腐ナゲットも食べやすいし、アジア料理初めての人に食べやすいご飯かも。
ただ今回は生姜を照り焼きだれに入れちゃったから、それはちょっと初級から中級になっちゃうけどね。

先日作った豆腐ナゲット。
結構たくさんできたので、冷凍しました。
電子レンジですぐに解凍・温まるし、いろいろなソースをあわせて食べられるので重宝してます。

ご飯。
豆腐ナゲット。
生姜照り焼きだれ。
ヴィーガン卵。
安定の美味しさ。

久しぶりにラーメンが食べたくなって作りました。
でも一番の理由は、コレ↓。

なんとアジア食料品店できくらげを発見!
このお店毎週のように通ってますが、初めて見た。
実は私きくらげ大好き。
でも、アメリカではなかなか見かけないんですよね。

このお店、アジア食料品店と呼んでますが、日本ものがたくさんあって、よくあるアメリカのアジア食料品店と違って、いやなにおいがしないのも◎。
とっても清潔感があるのがいい。
しかもお店の人、日本人ではないのですが、”〇〇あります?”と聞くと、すぐに見つけてくれるところがスゴイ。

きくらげ、実は長いこと、くらげの一種だと思っていました(苦笑)。
だって、見た目なんとなく海のものっぽくないですか?
ちなみに、英語では、Wood Ear(ウッド・イヤ)。
最初は、えっ?と思いましたが、きくらげ、漢字では、木耳、つまりウッド(木)イヤ(耳)。
そのままでした(笑)。

きくらげ、たっぷりのせました。
あとは、コーン、小ネギ、ヴィーガン卵(また作ったよ)、そして、海苔。


とっても美味しくできました。
ラーメンは私も夫も大好き。
二人ともあっという間に完食~。

本当は、すき焼きどんぶり、と名付けようと思ったのですが。
ちょっと調べたら、すき煮、という初めて聞く名前の料理があって、こっちだとすき焼き特有の材料にこだわらず何でも入れていい、というらしいので、すき煮の方があってるな、と。
だって、我が家、牛肉は安いもの高いのも入らないんで(笑)。
今回入れたのは、揚げ、大根、白菜、ねぎ、糸こん、にんじん。
みんなしっかりおつゆを吸ってくったくた。
これが美味しい。

これだけでも良かったんだけれど、最後の最後になって、そうだ、卵が欲しい、と。
で、ヴィーガン卵作りました。
綺麗なオレンジ色の黄身。


飾り切り、こんなのも出来るよ~。
にほんじんだからね(笑)。


ひっさびっさにおにぎらず作りました。


先日作って冷凍庫に入れてあったヴィーガン焼き豚、ヴィーガン玉子焼き(豆腐とひよこ豆粉で作ります)、ほうれん草入り。

ちょっとしたサラダを添えて、あとはらっきょうとお味噌汁。
立派なランチです。


ちなみにこのお皿、自分で作ったもの。
最近全然やってませんが、こうやって作ったものを目にすると、また陶芸やりたくなるなあ。

食パン、もう何度も何度も作ってますが、まだもっと美味しくできるのでは、と、色々試行錯誤。
ちょっと最近読み物をしていたら、牛乳より水のほうが柔らかい仕上がりになる、とか、牛乳は、スキムミルク・プラス・水と同じではない、とか。
学ぶことはまだまだいっぱい。
いつもはミルク(うちの場合は豆乳)を使って作ってましたが今回初めて水で作ってみるこちに。
これが、ホントびっくり、いつもよりいい感じの仕上がり。


この鷲掴みの掴み方、後から写真で見ると、スゴイ(笑)。



料理やベーキング、週末に作りたいものは、金曜日の朝にはたいてい決まってます。
作りたいものと買い物リストを紙に書いて準備万端。
なのですが、先日どうしてもチーズたっぷりの焼きそばが食べたくなって、急遽予定変更。

お気に入りのヴィーガンキムチ。


食べたいものを食べるのが一番。
ホント美味しかったなあ。
見てるとまた食べたくなる~。


アメリカでは秋と言ったらパンプキン、かぼちゃです。
9月1日になったとたん、どこを見ても、パンプキンだらけ。
この素早さ、ホントすごい。
パンプキンパイ、パンプキンラテ、パンプキン柄クッション、などなど。
逆らうわけじゃないけれど、今回は日本の秋をいっぱい詰めこんだカレー。

まずはきのこ。
しっかり存在感のあるエリンギ。

そして、やっぱり栗。

さつまいもも最近は結構色々なところで手に入るのが嬉しい。

このままバター付けて食べたし(笑)。


ヴィーガンチャーシューがあまりにも美味しくできたので、丼にしてみました。
シンプルに薄切りにしたチャーシューを玄米ご飯にのせて、そして、ヴィーガン黄身をのっけました。


とろーりとする黄身がチャーシューのたれにからまって、ウマウマです。

題名に、わざわざ、ヴィーガンと付けるのは違和感があります。
だって、このブログに載せてるもの、すべてヴィーガンだから。
でも、写真を見て、え?この人ヴィーガン料理と言いながら肉とか卵食べてるじゃない?と思われそうなものの時には、つい、ヴィーガンと書いとかないとね(笑)。
先日も ヴィーガン卵 をインスタグラムに載せたら、ヴィーガン友達から、本物の卵かと思って心臓がどきどきした、とコメントいただきましたから。

ヴィーガンチャーシュー(前投稿)が本当に美味しくできたので、やっぱりこれはラーメンでしょう、と。
日本ジン、やっぱりなるよね(笑)。
アメリカのラーメン屋さんでも、ヴィーガンにできますよ、というのがメニューに書かれてあるのですが、いざやってもらうと、5個中4個具が消えていく、という、削除してのヴィーガン、というの多々あり。
削除ヴィーガンはホントがっかりする。

どうです~?
この迫力。
おうちで作ったら、チャーシューだって”卵”だって入れられちゃうもんね(笑)。
最近ますます外食が減るのはコロナのせいだけじゃないのよ。



良い週末をお送りください。
ミネソタは秋。
というより、私は、冬の始まりと呼んでますが。。。

これ、肉じゃないんですよ~。
先日ヴィーガン卵https://sideb.culinarytribune.com/ja/2020/09/08/%e3%83%b4%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%b3%e5%8d%8a%e7%86%9f%e5%8d%b5%e3%81%94%e9%a3%af/を作ったときに、このレシピを作った人、(soisoi、しずかさん)、別のビデオがあることに気づいて。
何かな、と思ったら、なんとヴィーガンチャーシューの作り方もやっていらっしゃいました。
これは試さないわけにはいきません。

レシピにほぼ従って作りました。
手でやる、というところをフードプロセッサーを使っちゃったりしましたが、それでも、すっごく上手に出来上がりました。

ちょっと奥さん、これ、見てくださいよ(笑)。
チャーシューにしか見えないでしょ。
匂いもまさにチャーシュー。



気になるでしょ~。
このスゴイヴィーガンチャーシューの作り方、https://www.youtube.com/watch?v=ssz6vlrNYzE こちらでご覧ください。
ご夫婦コンビ、わかりやすく楽しいビデオです。