
今朝はぱぱっと簡単にサンドイッチで朝食。

昨日焼いたサワードウ・イングリッシュマフィンを使うことに。

ヴィーガン玉子サラダ、主材料は、豆腐とひよこ豆を荒く刻んだもの。
エシャロットでフレッシュ感をだして。
玉子サラダ、カレー味にするの大好き。

美味しい。
ヘルシー。

今朝はぱぱっと簡単にサンドイッチで朝食。

昨日焼いたサワードウ・イングリッシュマフィンを使うことに。

ヴィーガン玉子サラダ、主材料は、豆腐とひよこ豆を荒く刻んだもの。
エシャロットでフレッシュ感をだして。
玉子サラダ、カレー味にするの大好き。

美味しい。
ヘルシー。

サワードウ天然イーストがやっと出来上がったので、これを使ってイングリッシュマフィンを作ってみました。

成功~!

日本のイングリッシュマフィンはすっと高いものが主のようですが、アメリカではもっと平べったくってこんな感じ。

まずは、真ん中で開いたところ。
イングリッシュマフィンは絶対ナイフを使ってスライスしてはいけません。
両手で少しずつまわりから開けていくと、すべすべ表面じゃなくってこういうごつごつな表面ができます。

どうしてごつごつ表面がいいかというと、トーストした時に、突き出た部分がいい感じにかりっとした歯ごたえを出してくれるから。

いつものヴィーガンバターに、コケモモジャム、

最高~!

レシピは https://www.farmhouseonboone.com/how-to-make-sourdough-english-muffins こちら(英語)。

今回はスイーツというよりご飯系のマフィンです。


先日スーパーでオレンジ色のレンズ豆を見つけて、そういえばコレ好きだった、と。
この綺麗な色、大好き。
調理すると山吹色みたいになってしまうのだけどね(↓写真)。

カレー味マフィン。
ブロッコリー、小ネギ、オレンジレンズ豆をたっぷりいれました。

お惣菜マフィンは、朝食、ランチ、おやつ、いつでも、つい手が伸びます。

サワードウ・パンケーキを初めて作りました。

サワードウ、アメリカではなじみのあるものですが、日本ではあまり聞かないですよね。
何かというと、イーストを純粋培養したもの。
小麦粉と水を混ぜたもので作ります。
(日本で人気の果物を使って作る天然酵母パンのようなものです。)
このサワードウの素を使うと市販のイーストを使わずにパンを焼くことができます。
そして、パンだけじゃなくて、このサワードウの素を使っていろいろ作れるのです。

純粋培養、生きたものなので、作っている場所、気候、気温、などによって出来上がりは様々。
4~5日で熟成した、という人もいれば、まるまる二週間かかった、という人もいるようです。
私は作り始めて8日めですが、しっかり熟成?するまでは、もう数日かかりそう。
でも、泡(上写真)がいい感じにぶくぶくしてきてるので、待ちきれず、まずはこれを使ってパンケーキを作ってみることに。

パンケーキ生地はこんな感じ。
最後にベーキングソーダを入れると、ぶくぶくしてくるのが楽しい。

とっても美味しくできました。
風味に奥行きがある、とでも言ったらいいでしょうか。
夫が絶賛。
こういうのは家庭では出せない味だと思っていた、だって。
で、”これからはパンケーキはこれしか食べたくない”、と宣言してました(笑)。

サワードウの素を自分で育てるのは、ずっとやりたいと思いつつなかなか腰が上がらなかったのです。
というのも、たいてい作り方の説明が長くしかもややこしく、何ページも読んでると、もういいや、と。
それが、先日、https://www.farmhouseonboone.com/make-sourdough-starter-scratch この人のとっても分かりやすい説明を見つけて、これならできるかも、と(英語です)。
材料は、上にも書いたように、小麦粉と水だけ。
ただ毎日”餌やり”をしないといけません。
普段だったら、小麦粉なんていくら使っても大丈夫、となるのですが、
最近はこのコロナウイルスの影響で、小麦粉売り切れ状態なんです。
(このタイミングの悪さ、半端じゃないです~。)
まるで赤ちゃんのミルクを探す親のように、夫と二人、少し遠出して小麦粉調達してきました(笑)。
しっかり育ったら、パンも焼きたいなあ、と思ってます。

新しく買ったマフィンの型を使うのが楽しくてしょうがない。
もっと早く買えばよかった。
(わたし何を買うにしても時間がかかるのです。)

これ、アルディというスーパーで売っているチョコレート。
このスーパー、値段が安いことで知られていますが、スイーツなどはヨーロッパ産のものが多く、クオリティが高いものが多いです。
このチョコレートは、オレンジアーモンド味。
オレンジチョコレート風味のマフィンにぴったりだわ、と。

あまりよく考えずにこの板チョコを砕いて入れたのですが、チョコレートチップと違って、少し溶けました。
が、これが、まだらデザインになったのも面白いかな、と。




前掲載の黒胡椒コーンスコーンで朝食プレートを作りました。

スーパーに行くと毎週なぜか買うものは同じようなものばかり。
ってありませんか?
私だけかなあ。
で、先日買い物に行った時、いつも買わないものを買おう、と決断。
で、そのうちのニューなものの一つがこれ。
アメリカでは、Tater Tots(テイタ―トット(複数だとトッツね))と呼ばれるポテト。
冷凍で売っているので、それをオーブンでかりっと焼き上げました。
フライドポテトのかりかり感が増した感じ。
こういうのはやっぱり美味しい。
また買おうっと。


写真は、ヴィーガンバターとメープルシロップのせですが、
そのままでも美味しかったよ~。

早起きしようと思ったのに、起きたら8時過ぎてました~。
昨夜はそのために早く寝たのに。
ということは、いつもより寝たということ。
でもぐっすり睡眠できました。
たぶん身体が必要だったってことですね。

早起きしたかったのは、ちゃんと朝ご飯を作りたかったから。
夫もうちにいることだし、スコーンを作りたい、と思っていて。
これは、コーンミールとトウモロコシ、両方入ったダブルコーン。
そして、フレッシュに挽いた黒胡椒もたっぷり。
スイーツじゃなくてご飯系スコーンですが、少し甘みも入れてあります。
いわゆる、うまみ、ですね~。

とっても美味しくできました。
夫の、電話ミーティング(仕事)の時間ぎりぎりになってしまいましたが。。。

またまたマフィン。

ラズベリー味の生地の中に、餡子を忍ばせています。
さらに、上に、餡とコケモモジャム、そして、アーモンドクランブルをのせました。
焼く前は、ラズベリーの綺麗なピンク色だったのが。。。

焼いたら、紫色みたいになりました。。。
が、味はちゃんとラズベリー味がしましたよ。
餡、というと、つい抹茶を合わせることが多いのですが、甘酸っぱいベリーとの組み合わせも美味しい。
お勧めです。

見た目、わっちゃわっちゃですが、美味しかった~!

コーヒーがあいます。
マフィンとコーヒーと本。
日本の古本屋さんで買ってきた、星新一さんのショートショート読んでいます。
昔から好きだった作家。

相変わらず週末になるとせっせとマフィン作ってます。

もう数か月ぐらい悩んでいたこの型をとうとう購入。
マフィンを作る楽しみがこれでさらに増えました。
最近日本で人気の、カップが勾配がなく垂直なのが欲しくって。
実は日本滞在中にク〇カさんで買おうと思ったのですが、売り切れ、再入荷、売り切れ、が続いて、そのうちに、再入荷されても、もうなんだか欲しい気持ちがなくなってしまって。
で、アメリカで色々調べていたら、サイズは違うけど、同じように垂直なカップのものを見つけた、というわけ。

マフィン作り、何を中に入れようかなあ、と考えるのも楽しみの一つ。
最近近所のスーパーで数週間ほど金柑を売っているのを見ていて、とうとう買おう、と決めて行ったら、なくなっていた、という残念さ。
その代わりといっては何ですが、こんなものを発見。
ゴールデンベリーと呼ばれるもの。
半分に切ると、中はトマトみたいな見た目。
なのですが、味は甘酸っぱ~い。

マフィンには、ゴールデンベリーとタイムを入れることに。

オーブンから出たところ~。
上手く焼けました。

見た目、これこれ。
こういうのが作りたかった。
嬉しい~!!
マフィン型も、最初に見ていたのより、こっちの形のほうが好みかも(嬉)。
レモンアイシングをかけました。

このマフィンは、紅茶があいます。

美味しい~!!


ご近所のKさん、料理好きな人で、ピザのクラストを作るとよく分けてくれます。
今朝、そういえば冷凍庫にもらってたのが一つあったな、と思い出して、朝食っはピザ。

トマトソース、ハッシュブラウン(じゃがいもの細切りをかりっと焼いたもの)、ヴィーガン玉子、ヴィーガンソーセージ(市販のヴィーガンミートボールを小さく切ってハーブやスパイスで味付けしたもの)、玉ねぎ、ピーマン。
これは、オーブンに入れる前のところ。

焼き上がり~。
”チーズ”は焼き上がる数分前にぽたぽたっとのせて、焼き目をつけました。

今回の使った”チーズ”は、マヨベース。
これ、いい。
ナッツベースのチーズは焼くとぱさついてしまうものが多いのですが、これは焼いてもクリーミーで、しかも、いい感じに焼き目がつきました。
