
ドーナツ作りました~。
久々。

ドーナツは、イーストドーナツか、オールドファッションドーナツが好き。
オールドファッションは、外がかりっと、中はケーキみたいにしっとり甘いのがいい。

抹茶やチョコレートでコーティングなぞもしました。

が、一番気に入ったのは、コーティングなしのプレーン(笑)。
美味し過ぎて、手が止まらないのが困る。
カロリーありあり感がありますからねえ。


ドーナツ作りました~。
久々。

ドーナツは、イーストドーナツか、オールドファッションドーナツが好き。
オールドファッションは、外がかりっと、中はケーキみたいにしっとり甘いのがいい。

抹茶やチョコレートでコーティングなぞもしました。

が、一番気に入ったのは、コーティングなしのプレーン(笑)。
美味し過ぎて、手が止まらないのが困る。
カロリーありあり感がありますからねえ。


サワードウ(天然イースト発酵種)でまたベーキング。
今回は、フォカッチャを作ってみました。

フォカッチャというと、ローズマリーとオリーブですが、突然作ろうと思い立ったので、うちにあるものでトッピング。
ドライクランベリーとタイムを使いました。

出来上がり~。
良い感じですが、いつものフォカッチャに比べるとぱふっと膨らみました。
原因は分かっているのです。
強力粉が思ったほどなくって、粉分量4分の3ほどをオールパーパス粉(日本の中力粉みたいなものですね~)で代用したから。
でも、これはこれで美味しかったので良いのです。
小麦粉はとにかく売り切れのお店が多く、アメリカではあまりなじみのない薄力粉(こっちではケーキ粉と呼ばれてます)はまだちょこちょこっと見かけるものの、強力粉はどこも全く見当たりません。
ロックダウンになって、時間ができたからパンを作る人が増えたのか?
だって、パン自体はどこもたくさん売っているのですからねえ。

このままでもいいですが、美味しいサンドイッチも作れそうです。

どど~ん、と。

茄子は大好きですが、茄子料理を出すレストランってあまりないかも。
ついつい茄子料理は自分ですることになります(ってもともと外食ほとんどしないのですけどね)。

これ、簡単で美味しい。
スパゲッティを茹でて、茄子を炒める。
そして、このイタリア国旗の三色ものを和えたらできあがり。
パセリ、ガーリックトマトオイル、ヴィーガンフェタチーズ。

美味し~い。

茄子、やっぱりいいなあ。

果物は、特にこれを買おうと思ってスーパーに行くのではなく、たいていはお店で美味しそうなものを見つけたら買うようにしています。
最近購入率が多いのが、ブラックプラム。
で、またこれでマフィンを作りました。

シナモンの風味、ココアのチョコレート味、そして、甘酸っぱいプラム、美味しい組み合わせのマフィンとなりました。

プラムは大き目に切って、ごろごろっと入れました。

夫は家で仕事をしていると昼食にサンドイッチを作ってあげると喜びます。


自分で焼いたサワードウ・ブレッドを使ってサンドイッチ。

自家製グルテンミート。
薄くスライスしてギリシャ・地中海風なスパイスやハーブで味付け。

ヴィーガンフェタチーズスプレッド、きゅうり、トマト、ミート、ミント、香菜。


ずっとやりたいと思っていたことの一つが、自家製酵母パンを作ること。
今回ようやく重い腰をあげてやってみました。

いろいろな果物でできるようですが、一番人気があるようだったレーズンを使って。

これができた酵母液。
レーズンを取り出す前に写真を撮り忘れたのがすっごく悔やまれる~。

初自家製酵母パンがこちら。
最初はちょっと不安だったけれど、いい感じに発酵もしたし、きれいに焼けました。


びっくりしたのは、ふっわふっわな出来上がり。
そして、ほんのりフルーティーな芳香がとっても良い。
これでまたパンを焼く楽しみが増えました。
(って、最近パンばっかり焼いてますが。。。)

はい、こちらがおめかししたバージョンです。


ホームメードのヴィーガンフェタチーズ、コケモモジャム、タイム、そして、メープルシロップ。
バターー代わりのフェタチーズとフレッシュなタイムのきりっとした味が洗練された風味を醸し出します。
大人の味です。

ジャムはいくつかいつも冷蔵庫に入ってますが、絶対切らさないのが、これ。
こけももジャム。
ちょうどいい甘酸っぱさ、綺麗なルビー色、そして、ぷちぷちとした実、どれも好き。


サワードウ・スターター(天然酵母)が完成して以来、これを使って何を作ろうか考えるのが楽しくってしょうがありません。

酵母は冷蔵庫で保管。
一週間たったので、昨夜出して餌やりをして室温に出しておいたら、今朝こんなにぶくぶく。
冷蔵庫に入れたのは初めてだったので、ちょっと不安だったのですが、全然大丈夫。
とっても元気でした。

出来上がったワッフルはとっても美味しかったです。
サワードウ独特の酸っぱさ(これがいいのです)ともちっとした食感がたまりません。
シンプルにヴィーガンバターとメープルシロップと食べるとしっかりサワードウの味も楽しめていいのですが、ちょっとおめかししたバージョンも作ったので、そちらを次投稿にのせますね。

パンをオリーブオイルにつけて食べるのはよくありますが、先日テレビを見てたら、あるイタリアレストランでは、トマトオイルなるものを出していて、興味湧き湧き~。

先日作ったサワードウ・ブレッドをディップするのにぴったりではない?

スライスしてそして半分に切りました。
後は食べる時にさらに小さくちぎります。

どう、美味しそうでしょ。

オリーブオイルでスライスしたにんにく(私は丸一個分使いました)を炒めたら、そこに、クラッシュされた(潰された)トマトの缶詰、アガベシロップ(砂糖でもいいね)、塩、クラッシュドレッドペッパー、そして、さらにオリーブオイルを足して出来上がり。

先日作ったムング豆(緑豆)の韓国風お好み焼き、https://sideb.culinarytribune.com/ja/2020/04/10/ノクトゥジョン/ があまりにも気に入ってしまったので、同じ豆を使って、今回はクレープを作ってみました。


クレープと呼ぶにはちょっと厚めですが、パンケーキというには薄いので、クレープでいくことにしました。
生地には、小麦粉や米粉を入れないので、重たくならないのがよいです。

生姜豆腐パテ、もやしとエリンギを炒めたもの、トマト、香菜をのせます。

フレッシュな野菜を添えて、たれは、ガーリックチリ味。
こちらもとっても美味しくできました。
