
スモークサーモン(魚のね)があった時はこういうクリームパスタを作ってた。

ヴィーガンスモークサーモンを作ったので、やっぱりクリームパスタだな、と。


わくわくし過ぎて、パスタもホームメードにしました。
最近は慣れてきて、二人分だけでもぱぱっと作っちゃう。

ホームメードパスタ、ガーリックパスタ、ヴィーガンスモークサーモン、レモンの皮、レモンの果汁、ヴィーガンキャビア。


スモークサーモン(魚のね)があった時はこういうクリームパスタを作ってた。

ヴィーガンスモークサーモンを作ったので、やっぱりクリームパスタだな、と。


わくわくし過ぎて、パスタもホームメードにしました。
最近は慣れてきて、二人分だけでもぱぱっと作っちゃう。

ホームメードパスタ、ガーリックパスタ、ヴィーガンスモークサーモン、レモンの皮、レモンの果汁、ヴィーガンキャビア。


ヴィーガンホットドッグは中に入れるもので遊べるのが楽しい。
このテンペドッグは、ホームメードのパン、ホームメードマヨ、照り焼きテンペ、マンゴースロー、フレッシュな香菜で作りました。
このブログにのせるものはすべて私が自分で食べたものばかりですが、
今回初めてそうじゃないものの投稿です。
というのも、私なぜかお腹がいっぱいだったのですが、夫には昼食を作ってあげたくて、作ったもの。
いつもはそういう時でも一口もらって食べるのですが、今回はその一口もなし。
でも、パンも、マヨも、テンペも、コールスローも、組み立てる前、別々には味見をしているので、たぶん美味しかったはず(笑)。
ということで、夫の、美味しい!という言葉を信じることにしまーす。

実はレーズンって特に好きなわけではないのですが、先日レーズン酵母を作った残りがあったので、ラム酒に漬けておいたものをマフィンに入れてみました。

ラムレーズン、シナモンとバニラとの相性ばっちり。

やっぱりトップの部分がかりっとしてここが一番好き。


魚の中でもサーモン・鮭は大好きな魚の一つでした。
しかも、スモークサーモン大好きでしたねえ。

でもスモークサーモン、ヴィーガンでも作れるんです。
もちろん全くおなじではありませんが、風味はしっかり。
そして、美味しい。
興味ある方、英語ですが、レシピ以前に載せてます。https://sideb.culinarytribune.com/2019/06/01/carrot-loxvスモークサーモン/ 。
最近はマリネ―ド液を倍にして作ってしっかり液を染み込ませるようにしています。

焼きたてベーグル。

ヴィーガンクリームチーズも自分で作りました。
こちらも美味しくできたので、近々レシピ出そうと思っています。
興味ある方いるかな?

サンドイッチの中身はシンプルだけど王道な組み合わせ。
クリームチーズ、スモークサーモン、オニオンスライス、ケイパー。

この見た目も好き。

美味しい~。

ベーグル、初めて口にしたのは、カリフォルニアでした。
短大の夏留学プログラムに参加して、カリフォルニア州の家庭に一か月滞在しながら、教会で行われた英語のクラスに通いました。
朝食に出てきたベーグル、たっぷりクリームチーズをのせるのよ、と教えてくれたのは、あの時8歳だったエリンだったかな。
あまりの美味しさにたぶん美味しい、という手振り身振りでの表現が大きかったのでしょうね(あの時の英語力はひどかった(笑))。
それ以来、毎朝ちゃんと私の朝食用にベーグルを欠かさず用意してくれました。
18歳か19歳の頃の話です。

久々にベーグル作りました。
ベーグルって意外に簡単にできるんですよね。
今回は黒胡麻、白ごま、ヘンプシードのせ。
ぷちぷち感いっぱいです。
こういうのは、おかず系でもスイーツ系でもいけるところが良いです。

この三段トレーを買うのにさんざん悩んだ理由の一つに、年に一度ぐらいしか使わないのではないか、ということ。
で、とうとう購入を決めた時は、できるだけ頻繁に活用する、と自分に言い聞かせました。
初めて作ったアフタヌーンティー、https://sideb.culinarytribune.com/ja/2020/05/09/ヴィーガンアフタヌーンティー/ は、かなり正統なものを作ったので、今回はちょっと変わったものを作りたいなあ、と。
で、和な食べ物を選択。


一段目は寿司。
赤と緑の巻きずし、そして、ヴィーガンスモークサーモンの手毬寿司。

二段目は、マンゴー入り生春巻きとライスペーパーの春巻き。

三段目はもちろんデザート。
和なお菓子を意識して、苺大福と。。。

どら焼き風ミニパンケーキのバター餡サンドイッチ。

一人用にとりわけるとこんな感じ。

デザートから食べる人~。

アフターヌーンティーというぐらいだからお茶は必須。
もちろん緑茶。

これも楽しかった。
同じものを食べるにしても、こうやって出されるとわくわくするよね。

久々に大福を作りました。
ちょうど甘い苺があったしね。
今回はいつもと違う仕上げ。
苺を餡と一緒に中に全部入れるんじゃなくって、餡だけくるんで、上をキッチンハサミで切りこみを入れたらそこに苺をのっける、というやり方。
これ、簡単だし、見た目が可愛い。
切らなくても苺がちゃんと見えるのがいいよね。
今回餡は白餡。
アメリカで売ってるバタービーンという缶詰を使いました。
いつものなんちゃって餡の作り方。
缶から出してさっと水洗いしたらキッチンペーパーで絞るようにして水気をしっかり(ここ大切)取ったら、砂糖とちょっぴりの塩を加えて鍋でさらに水気をとり、あとはハンドブレンダーでがーっと滑らかにします。

赤と緑って言ったけど、
赤というよりは紫に近いかな。
赤:ザワークラウトの汁で色(味)つけした寿司飯、ラディッシュ、紫蘇パウダー
緑:青のりで色・味つけした寿司飯、きゅうり、塩昆布
シンプルだけどさっぱり美味しくできあがりました。

最近運動不足なこともあってジーンズがきつくなってきてるのひしひし実感しているにもかかわらず、ドーナツのことばっかり考えていまして。。。
作りました。
食べたいものを食べるべき、というモットーはずっと変わりません。

黒っぽく見えてるのが、亜麻仁です。
種を挽いているのでかなり粉っぽくなっているので食べやすいです。
亜麻仁は健康によい、と言われていますが、種のまま身体に入れるより挽いたほうが栄養素が吸収されやすいので我が家は挽いた状態のものを買って常備してます。
イーストドーナツ、美しさの証、と言われるホワイトライン、出すのムズカシイ。
ホワイトラインじゃなくって、ダークみたいなのもいくつかできちゃってるし。
でも、ころんとした揚げあがりは良い感じ。

シナモンシュガーでコーティング。

コーヒーのお供に間に合いました。


先日作ったスプーンで食べるパンケーキシリアル、https://sideb.culinarytribune.com/ja/2020/05/10/マグカップでパンケーキシリアル/ があまりにも気に入ったのでまた作ってしまいました。

と言っても、前回作ったミニパンケーキ、残りを冷凍してあったのでらくちん。

今回トッピングは、キャロットケーキを意識して選びました。
荒くおろした(シュレッドした)にんじん、ドライクランベリー、胡桃です。

仕上げに、溶かしたヴィーガンバター、メープルシロップ、レモン汁を足した甘くないオーツミルクのヨーグルト、シナモン。

とっても美味しくできました。
確かに甘い朝食のカテゴリーになりますが、メープルシロップの量で甘さを加減できるのが良いです。
一口食べた夫、見た目もっと甘いと思ったけど、これいいね、って。
ヨーグルトをアイシングと思ってたようです。
いやいや、それだったら朝食じゃなくっておやつになっちゃうよね。
しっかり二人で人参一本食べました~。
いつご飯でも、野菜を入れたくなるので、そういう意味でも満足でした。

夫が淹れるコーヒー、本当に美味しい。
外で飲めなくなります。

内側にデザインがついた器が好き。
飲み干すとこんな素敵なデザインが底に。
分かっているのに、つい笑みがこぼれます。