
ちょっと休憩してましたが、久しぶりにサワードウブレッド焼きました。
ちょっと間が空きましたが、もう何回か作っているので、段取りが少しずつスムーズになってきたような気がします。


今回はイタリアンハーブをたっぷり入れました。
焼いている途中からとっても良い匂い。
オーブンの前に陣取って座り込んでいました(匂いをかぐため(笑))。

ちょっと休憩してましたが、久しぶりにサワードウブレッド焼きました。
ちょっと間が空きましたが、もう何回か作っているので、段取りが少しずつスムーズになってきたような気がします。


今回はイタリアンハーブをたっぷり入れました。
焼いている途中からとっても良い匂い。
オーブンの前に陣取って座り込んでいました(匂いをかぐため(笑))。

久しぶりに納豆蕎麦。

ラッキーなことに長芋もあったので、これも投入。
おろしたものと短冊切りにしたものと両方使いました。

ねばねばって、日本人好きですが、アメリカではあまり好まれない食感かもしれませんね~。

うんまい。

バナナブレッド、一月に一回ぐらい食べたくなるものの一つ。

バナナの甘さ以外何も甘いものを入れずに作った前回のバナナブレッドが気に入ったので今回も同じように作りました。
風味は今回はチャイティー味。
アッサムティーの茶葉と粉にしたものとチャイティーに使うスパイスを色々入れ込みました。

とっても美味しくできました。
前回と同じく甘さ控えめですが、ご飯に食べるには十分な甘さ。

トーストしたら、(ヴィーガン)バターはたっぷりと。


新考案、ワクロッフル!

ホールフーズというスーパー、最近ヴィーガン(乳製品を使わない)クロワッサンを売り始めて、はじめて買ってみました。
そのまま食べてもいいのですが、やっぱり私のこと、それじゃあ面白くない。
これでなんか面白いものを作れないか、と思って、頭に浮かんだのが、コレ。

ワッフルメーカーに、まずワッフル生地を敷き、その上にクロワッサンをのせて、さらにその上に、ワッフル生地をのせたら、ワッフルメーカーを閉じて焼きます。
出来上がりは、クロワッサンがワッフルにサンドイッチされた感じ。
実は”クロッフル”というものは作ってる人多くって、こちらは、焼く前のクロワッサンをワッフルメーカーで焼く、というもの。
私のはワッフル生地も使うことで、二種類の食感を楽しめるのが◎なのです。

割るとこんな感じ。
真ん中に挟まったクロワッサンの層が見えるでしょ。

かなりリッチな味。
最高~~~~に美味しい。
レストラン持ってたら、絶対メニューに載せる(笑)。
やってみたら、ぜひ感想をお知らせくださーい。


焼きそばは本当に好き。
簡単にできるし麺好きにはたまらない。
今回はあんかけ。

あんかけの時は麺はぱりっと焼き上げます。
あんかけ、具はたっぷりの野菜ときのこ。
きくらげもたまたまあったので、これもたくさん投入。
満足満足。

キンパ作りました。

巻きずしでも同じですが、ご飯は少な目、具を多なめが個人的に好き。
今回はかなり綺麗に巻けた、と自己満足(笑)。
中身は、ヴィーガン玉子焼き、ヴィーガンステーキ、かんぴょう、にんじんナムル、ほうれん草。

具沢山にすると、昼食なんかにはこれだけで立派なご飯になるのがいい。
もちろんお味噌汁があったらより良いけどね。


デーツってご存じですか?
日本語だとナツメヤシの実。
これをドライフルーツにしたものが売っています。
私、これが大の大好物で、大きなサイズのパッケージで買ってきては、おやつ代わりに食べています。
しっかりキャラメルみたいな濃厚さがあって、甘さもしっかりあるので、ちょっと甘いものがつまみたい時に食べても、一個だけでもかなり満足感があって、二個食べたら十分となります。
アメリカでは、デーツバーなるものが市販されていて、デーツやらナッツ、チョコレートなどを組み合わせたおやつ。
ターゲットというお店のブランドのはシンプルな材料でできているので、よく買っているのですが、先日ふと、自分でも似たようなのが作れるのではないか、と。
で、作ってみました。
私のは、デーツ、ピーナッツバター、オーツが主材料で、そこに、いろいろナッツやらカカオニブやら入れて、さらに、スパイスをいろいろきかせてみました。
初めての試みでどうなるか不安でしたが、あっと言う間にできて(混ぜたら丸めるだけ、焼いたりする必要なし)、美味しい!
普段はターゲットのデーツバーがお気に入りの夫も、こっちのほうが美味しいって。

材料は、1.5 カップのデーツ(種、へたは取りましょう)、1/2 カップのピーナッツバター(砂糖や塩が入らない原材料がピーナッツだけのもので、クリーミーなやつ)、1 カップ弱のオーツ、あとは何でも好きなもの(カカオニブ、ナッツ、スパイスなどなど)。
デーツは少し固そうな場合は、熱湯に10分ぐらいつけて柔らかくしてからフードプロセッサーでねっとりさせる。ピーナッツバター、オーツを入れて混ぜ合わせる。ボウルに出したら、ナッツ、スパイスを入れ混ぜ、丸める。冷凍庫で固める。この材料で、16個ぐらいできます。冷やしたほうが絶対美味しい。私は冷凍庫で保存してます;かっちかちにならないので、出したらかなりすぐに食べられます。
レシピは、 https://minimalistbaker.com/3-ingredient-peanut-butter-granola-bars/ (英語)を参考にしました。

食パン。
今回はトマト味で作ってみました。
使ったのはトマトペースト。
しっかり味も色もついて大満足。

実は私まだ試食してないのです。
(週末はいろいろ作りたいもの・食べたいものが多すぎて、一日三食が間に合わない(笑)。)
でも、もうすでに2,3枚食べた夫には大好評。
これまでいろいろ作った食パンの中でもこれかなり気に入ったって言ってました。


植物性食生活を始める前はふつうにファストフード店にもよく行ってました。
特に週末になると、マクxxルドで朝食を食べに行ってことも度々。
お気に入りだったのが、甘いパンケーキにベーコン、チーズ、玉子をはさんだサンドイッチ。
もうあれを口にしたのはかなり前で、最近は忘れていたのですが。。。

先日ホットケーキを作ったときに、そうだ、これであの味を再現してみようお、と思い立ちまして。

ホットケーキは大き目だったので、一人分に半分使いました。
横にスライスしたら、ヴィーガンバターとメープルシロップをたっぷり塗ります。
そして、ヴィーガンチーズ(うちの)、ヴィーガンベーコン(うちの)、ヴィーガン玉子焼き(これも自分で作る)、ほうれん草を挟みました。
思った通りな感じに出来上がりました。
アメリカでは、こういう朝食用のサンドイッチには野菜が入らないのが普通ですが、ちょっと緑が入ると個人的には嬉しい(彩りもよくなるよね)。

いわゆる甘じょっぱい、という味。
すっごく美味しくできて、堪能しました。

ちなみに、ヴィーガンベーコン、だんだん上手にできるようになってきました。
かりっと焼けるとガッツポーズ~。

前投稿の記事の続きです。

スンドゥブチゲを作って、まずはスープとして楽しみましたが。。。

ご飯を入れたり麺を入れたりするの、美味しいですよね。
今回は初めてオーツを入れてみました。
が、これが美味しい。
ちょっと癖になる味です。

オーツは少し入れるだけで膨らみ、お腹はいっぱい、満足感大。
夫にも好評でした。
辛くて、汗かきながら食べるのがいいのです。