
ねじりパンは作るのが楽しい。
簡単にできるのに、見た目が凝ってるように見えるのがいい(笑)。

かぼちゃはしっかり煮付けにしたのを使いました。
まあ、甘いからお惣菜パンと菓子パンの真ん中みたいなのかな。
美味しくできて夫にも好評でした。


ねじりパンは作るのが楽しい。
簡単にできるのに、見た目が凝ってるように見えるのがいい(笑)。

かぼちゃはしっかり煮付けにしたのを使いました。
まあ、甘いからお惣菜パンと菓子パンの真ん中みたいなのかな。
美味しくできて夫にも好評でした。


最近はヴィーガンチーズも売っているのですが、
もともと大量生産された加工品が苦手なので、ヴィーガンチーズは基本自分で作ります。

このブルーチーズは自分で作る大好きなチーズの一つ。
レシピは、 こちらの本(英語) より。
簡単で美味しい。
さらに、見た目も食感も大満足なのです。


ブルーチーズが主役なので、たっぷりのせます。

そして、りんごのスライスとコケモモマスタード。

さらに、たっぷりルッコラをわっさわっさとのせて、胡桃を散らしたら出来上がり。

ちょっと大人な洗練されたサンドイッチです。
いかが?

ご飯には甘いものは食べないようにしてますが、
食べるとしたら週末の朝食でしょうか。
パンケーキとか、ワッフルとか、フレンチトーストとか、週末朝食にはこういうのついつい、ってありますよね。
私の場合、甘いご飯が食べたい、というわけではなく、たいていは、アイデアがふと浮かぶと、作らずにはいられない、というところから、なのです。

昨夜夫があるものを買いたい、ということで、酒屋さんに一緒に行きました。
私は別に欲しいものがあったわけではないので、店内をのんびり歩いていたのですが、その時に、バーボンなるものを発見。
バーボンとウイスキーと似ていますが、それぞれ呼ばれるには違いがあるようですね。
ウイスキーはスコットランド(日本のウイスキー作りも現在は有名)で作られることが多くもともとの主原料は大麦麦芽(日本ではいろいろな材料を使っているよう)。
バーボンはアメリカ産、特にケンタッキー州バーボン郡で生まれたもの(現在もケンタッキーで作られたもの多し)、主原料はコーン。
私はアルコールはほとんど飲まないので、なんとも言えませんが、バーボンは、その名前になんだか惹かれてしまいます。
風味もいいですよ。
このパンケーキは、パンプキン(かぼちゃ)とバーボン風味に作り上げました。

いつものように、バターとメープルシロップで食べてもよかったのですが、
今回はちょっとアイデアがありまして。。。

バーボンキャラメルソースを作って、それと、ココナッツクリームをたっぷりかけました。
そして、胡桃を散らして。

コーヒー、用意。
必須。

とっても美味しくできました。
バーボンの風味もしっかり味わえて感激。

数日前までは、葉っぱがみんなホントまっ黄色でふっさふっさしていたのに、かなり散ってしまいました。
ここはお散歩コースの一つ。

もう何度も言いましたが、茄子、大好き。
ファーマーズマーケットで売ってる間は、毎週買っちゃおうかなあ、というぐらい。
(スーパーでも売ってるのですが、ファーマーズマーケットで売っているのが一番新鮮で美味しいのです。)

茄子は和、中、洋、となんでも使えますが、今回は洋。
トマトソースとの組み合わせ、美味しいですよね。

パスタも手作りしましたよ。
ホームメードパスタはやっぱり違う。

仕上げにヴィーガンパルメザン風チーズをたっぷり散らしたら出来上がり。
美味しそうでしょ。

秋めいてきました。
紅葉はピークの終わり、かな?

見た目は大切。
同じパンでも、見かけが素敵だと、わくわくしますよね。

最近やってみたいと思っていたねじりパン。
最近は写真で説明してるサイトがたくさんあるので、成型自体は意外に簡単にできてびっくり。
ラズベリーレモンフィリング。
仕上げは粉砂糖とアーモンドスライス。
これ、見た目も味も〇。
ねじりパン、別フィリングでも作ったので、また紹介しますね。


もう流行乗り遅れもいいところですよね~。
日本ではやったのは、もう数年前のことでしょうか。
いえいえ、いいんです。
こちらでは、だれも知らないのですから(笑)。

ヴィーガンにして作りましたよ~。
うんうん、いい感じ。
思ったより簡単、そして、とっても美味しくできました。
が、切ってみて気づいたのは、
りんごのスライス、並べ方が反対!!
見た目がちょ~っとでしたが、これもご愛敬、ね。

チーズソースがたっぷりかかったマカロニ&チーズという料理は、アメリカでは大人気。
特に子供が好きですね~。
驚くことに、子供用に出てくるマカロニ&チーズは、本当にマカロニとチーズソースのみ。
野菜も肉もなにも入ってきません。
(っていうか、子供のほとんどがマカロニとチーズだけがいいみたい。うちの甥っ子もそういうのが好きみたい。)
我が家は私はともかく、アメリカ人の夫もマカロニ&チーズはあまり好きではない人でして、100%植物性食生活をする前(まだチーズ食べてた時)もわざわざうちで作ることはありませんでした。
じゃあ、なぜ今回作ったか?
というと、すっごく美味しいヴィーガンチェダーチーズができたから。

たっぷりこのヴィーガンチーズソースをマカロニにからませて、
さらに、甘辛く味付けした照り焼き風なヴィーガンビーフとブロッコリーをのせました。
まさに、和洋な一品ですね~。
これ、夫が言うには、今まで食べたマカロニ&チーズの中で一番美味しいって。
おかわりしてましたからね~。


週末何作ろうかなあ、という時、
季節の食べ物やら季節のイベントがやっぱりアイデアとなります。
今月は10月。。。
10月と言えば、オクトーバーフェスト。。。
オクトーバーフェスト、と言えば、ドイツ。。。
ドイツと言ったら、プレッツエル。。。
という感じです(笑)。

このプレッツエル独特の形。
結構簡単に作れるのが楽しい。

綺麗な色がついていい感じに焼き上がりました~。

そのままでも美味しいのですが、夫は私の作ったヴィーガンチーズソースをつけて食べるのが気に入ったよう、


とっても美味しくできて大満足。

実をいうと、夫も私もプレッツエルは特に好きな食べ物ではなく、お店で買ったり注文したりすることはないのですが、
うちで作ったこれは美味しかった(笑)んで、またすぐにでも作りたいぐらい。
なんでしょうね、うちで作るものが美味しいっていうのは。

レストランに行ってカレーを頼むと、豆腐入りがいいのか、茄子入りか、それともオクラ入りか、とか、決めなくてはいけません。
迷ってしまう理由は、実は全部入ったのが食べたいから(笑)。

自分で作ると、好きな具をたっぷり入れられるのがいい。
今回は、ホームメードのヴィーガン団子、豆腐、そして、野菜いろいろ。
こういうのが個人的に好き。
